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概要・組織図・沿革

概要

名称 社会福祉法人 大野市社会福祉協議会
目的 大野市における社会福祉事業その他の社会福祉を目的とする事業の健全な発達及び社会福祉に関する活動の活性化により、地域福祉の推進を図る
設立年月日 昭和46年12月22日
法人格取得年月日 昭和47年1月12日認可
法定根拠 社会福祉法第109条
代表者 金森 閲治 (かなもり えつじ)
役員 理事14名、 監事2名、 評議員34名
職員 64名 (正規職員31名、 嘱託職員8名、 契約職員25名 )【平成28年4月1日現在】
定款等 大野市社会福祉協議会定款

大野市社会福祉協議会款施行細則

評議員選任委員会運営規程

役員報酬・費用弁償規程 役員の報酬等及び費用弁償の支給に関する規程

評議員の費用弁償の支給に関する規程

特定個人情報基本方針 特定個人情報基本方針
ホームページURL http://www.ono-shakyo.jp/
メールアドレス info@ono-shakyo.jp
所在地 本所 (総務、地域福祉)〒912-0084 大野市天神町1-19結とぴあ内電話番号:0779-65-8773、FAX番号:0779-66-0294

結の郷 (居宅介護支援、訪問介護、天神通所介護)

〒912-0084 大野市天神町7-15 結の郷

電話番号:0779-65-8774FAX番号:0779-65-8776

 

和泉支所 (地域福祉)

〒912-0205 大野市朝日25-7

電話番号:0779-78-2655、FAX番号:0779-78-2728

 

わくわく館 (和泉通所介護)

〒912-0205 大野市朝日25-7

電話番号:0779-78-2900、FAX番号:0779-78-2728

 

えがおの教室 (放課後等デイサービス)

〒912-0084 大野市天神町7-18

電話番号:0779-64-5002、FAX番号:0779-64-5003

 

 

組織図

組織図

 

沿革

昭和39年4月
  • それまでの市職員の兼務から社協の専任職員を設置
昭和45年4月
  • 心配ごと相談所を設置
昭和46年9月
  • 厚生大臣あて社会福祉法人の設立認可申請
昭和47年1月
  • 社会福祉法人の設立認可を受け、専任職員、専門員を2名配置した事務局体制に
  • 社協だより第1号を発行
昭和48年4月
  • 老人の生きがいと社会参加の向上を目指して小山地区に福寿農園を開園
昭和50年9月
  • 敬老の日に給食活動実施
昭和52年4月
  • 賛助会員制を設ける(1口1,000円)
昭和53年6月
  • 大野市老人福祉センターの設立に向け、県内、県外の大野市出身者に寄付を依頼
昭和54年5月
  • 篤志家及び一般の寄付により大野市老人福祉センターが完成し、大野市から運営を受託。同センターの職員体制も所長を含め5名配置
昭和58年10月
  • 市町村社協の法制化で、さらにその重要性と社会的責任の遂行が大きな課題となる
昭和59年4月
  • 専門職員が事務局長を兼任し事務局が独立
昭和60年4月
  • 専門職員を採用し専任の事務局長を設置
  • 事務局体制は事務局長、専任、専門職員の3名配置
昭和61年度
  • 社会福祉大会を開催し、福祉施設をはじめとする市内のあらゆる団体との交流と連携が行われ、市民の福祉に寄せる関心が高まる
  • 福祉行政関係者と合同で地区福祉懇談会を開催
昭和62年度
  • 一人暮らし高齢者給食サービスを年8回実施
  • 寝たきり高齢者入浴サービス事業を実施
昭和63年度
  • ボラントピア事業の実施
  • コーディネーターの設置
  • ボラントピア推進協議会の誕生
  • 有終会館本館に事務局、ボランティア室、相談室及び控室を確保
  • 福祉推進員の設置及び研修を実施
平成元年度
  • 福祉まつり(活き生きフェアー)を開催
  • 社協組織強化のため、定款、規則、規程等を見直す
平成2年度
  • 理事構成を検討
  • 社協活動の5カ年計画を見直す
平成3年度
  • 専門職員を1名増員
  • 第2回やまびこコンサートが障害者主体で開催
平成4年度
  • 市の高齢者保健福祉対策事業により入浴サービス事業を大幅に拡充
  • 介護者リフレッシュ事業を県の補助事業として導入
平成5年度
  • 4月に阪谷地区社協が設立
  • 福祉推進員を福祉委員に改称
平成6年度
  • ふれあいのまちづくり事業を実施
  • 4月に富田地区社協が設立
  • 大野市社会福祉大会と福祉まつりを同時開催
  • 一人暮らし高齢者給食サービスを年8回から12回に変更
  • 二人暮らし高齢者世帯の給食サービスを年6回で事業開始
平成7年度
  • 第一次大野市社会福祉協議会地域福祉活動5カ年計画を策定
  • 市内全小中学校(16校)が福祉協力校となり福祉活動に取り組む
平成8年度
  • おおの社協だよりを年6回発行
  • 三国町でのロシアタンカー事故によるボランティアとして当市社協が協力
  • 4月に乾側地区社協が設立
  • 二人暮らし高齢者世帯の給食サービスを年6回から12回に変更
平成9年度
  • 大野市社会福祉協議会地域福祉活動計画の3年目にあたり小地域ネットワークの充実、地域福祉、在宅福祉の推進及びボランティアセンターの活動強化に取り組む
  • 一人暮らし高齢者の給食サービスを年12回から24回に変更
平成10年度
  • 10月に社協事務所を有終会館別館へ移転
  • 二人暮らし高齢者世帯の給食サービスを年12回から10回に変更
  • 4月に上庄、小山地区社協が設立 6月に下庄地区社協が設立
平成11年度
  • 市職員と社協職員の人事交流実施
  • 平成12年2月指定居宅介護支援事業所を開設
  • 市より訪問介護事業を受託、同時に11名のヘルパーが移籍される
  • 二人暮らし高齢者世帯の給食サービスを年10回から8回に変更
平成12年度
  • 4月訪問介護事業所を開設
  • 二人暮らし高齢者世帯の給食サービス利用者お楽しみ会開催
平成13年度
  • 二人暮らし高齢者世帯の調査を実施
  • シルバーメンズクッキング教室を開催
  • 6月に大野地区社協が設立
平成14年度
  • 介護者リフレッシュのつどいを実施
  • 介護を支える地域づくり啓発講座として講演会、介護・看護教室、体験学習を実施
平成15年度
  • 障害者生活支援事業の開始
  • 和泉村社会福祉協議会との合併事務を推進
  • 第二次地域福祉活動5ヵ年計画策定
平成16年度
  • 和泉村社会福祉協議会との合併事務を推進
  • 福井豪雨等災害ボランティア活動の実施
平成17年度
  • 11月和泉村社協を編入合併し、新大野市社協が発足
  • 和泉デイサービス事業継承
平成18年度
  • 平成19年3月和泉地区社協が設立
  • 大野市老人福祉センター及び和泉総合福祉センターの指定管理受託
  • 和泉地区福祉のまちづくりコーディネート事業の受託開始
平成19年度
  • 災害ボランティアセンター連絡協議会設立
平成20年度
  • 福祉サービス利用援助事業の開始
  • 障害児放課後一時預かり支援事業の開始
  • 二人暮らし高齢者給食サービスに障害者世帯を追加し、まごころ訪問配食サービス事業に名称変更
平成21年度
  • お出かけほっとサロン実施事業の試行
  • 在宅介護支援センター事業(陽明校区)の受託開始
  • 越前おおの福祉サービス人材育成事業の受託開始
平成22年度
  • 専門部会として、総務部会、事業部会を設置
  • 災害ボランティアセンター活動推進事業の受託開始
  • 生活福祉資金専門員設置
平成23年度
  • 天神デイサービスセンターの開設に向けて準備
  • 第三次地域福祉活動計画を策定
  • 大野市老人福祉センター指定管理業務の受託終了
平成24年度
  • 天神デイサービスセンターの開所及び業務開始
  • 本所事務室を結とぴあに移転し、行政とのワンストップサービスを開始
  • 天神通所介護事業の開始
  • 放課後等デイサービス事業の開始
平成25年度
  • 和泉地区における今後の地域福祉の方向性を明示
  • 放課後等デイサービスセンター移転に向けての検討
平成26年度
  • 放課後等デイサービスセンター「えがおの教室」開所
  • ホームページを刷新
平成27年度
  • 第30回福祉ふれあいまつり開催。30回の記念事業を開催
  • 第四次大野市社会福祉協議会地域福祉活動計画を策定
  • ご近助拠点づくり推進モデル事業の開始(~28年度)
平成28年度
  • 生活支援体制整備事業の受託開始
  • 和泉デイサービスセンターの指定地域密着型通所介護への移行
  • 社会福祉法人制度改革に伴う組織体制の整備
  • 評議員選任委員会の設置

 

 

 

 

 

 

 

 

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